カテゴリ:キョンジャのソウル留学日記( 4 )
【特別ゲスト寄稿】キョンジャのソウル留学日記(4)
今回は本当にちょっと早いでしょう。なぜかというと、実は昨日で晴れてソウルでの私の第1学期が終わったんです。今日からはパンハグ(放学と書いてパンハグと読みます。韓国では学校の休みは特別にこう呼びます)期間で約3週間お休みです。
あさっては日本に帰れる!(帰れるという言葉がでてくるとは‥、来る前は思ってませんでしたが正直今はうれしいです。やっぱり日本はいい国だ!)

で、昨日は終了式がありました。最後の6級までいくと講堂に集合して卒業式がありますが、私たち途中クラスは、最後の1時間を使って先生とお話したり写真をとりあったりして成績の載った修了証書をいただくだけの簡単な終了式です。でも豪華な花束を差し上げるのがこちらの慣わしみたいで、ウリパン(私たちの班)でも、1万5千ウォン(1円が約8.2ウォンなので、およそ二千円ぐらいでしょうか)の花束を先生にお渡ししました。
この期を最後にそれぞれの国に帰ってしまう人も3人いて、最後は涙、涙のお別れになりました。毎回学期末こんな光景が繰り返されるんだなと、ちょっと胸が熱くなりました。

そんな中で上記の花束のお話、これ韓国特有だと思いますので、今回は特記したいと思います。私の通っている語学堂はソウルでも一番規模が大きく、約千名ぐらいの学生が在籍しています。ですが6級まで行く人はなかなかいなくて、50人強ぐらいだと思います。
そんな数なのですが、卒業式の日は語学堂の前に花屋さんが出張で店を出すんです。で、上記の1万5千ウォンの花束を売るんですね。ディスプレイもなかなか凝っていて、お花の色や形をそろえて、きれいなペーパーとリボンで飾りたてた花束をその場で作ってくれます。赤系、黄色系、青系など5パターンぐらいの種類が用意されていてなかなか豪華なんですね。日本では卒業式に卒業生に花を上げる習慣って、最近はわからないけど、余程お世話になった人か大好きな人以外にはないとおもうんですが、こちらではとにかく卒業生にはほとんど花束が贈られるようなんです。誰が贈るかというと、家族やお友達なんだそうですが‥‥
でも語学堂は韓国語を学ぶところなので、韓国人の学生は皆無ですからそんな習慣はありません。それで、どうやら各クラスの先生に花束を贈るようになったようです‥‥。
で、私がお話したいのは、語学堂ではなくて、本当の大学の卒業式の花屋さんの話です。
実は先々週の金曜日、8月25日、私の通っている大学内で学部と大学院生の卒業式がありました。その日は大学の正門前になんと10軒以上の花屋さんが並んだんです。なんかコンサートか授賞式でもあるのかなって言う感じ。でみると、黒ガウンを着た卒業生はみーーーんな花束を持ってるんですね。本当に一人残らず全員です。通常の卒業式は2月ですから、8月の卒業式はぜんぜん数が少ないとおもうのですが、それでも一人残らずです。最初は大学で用意して卒業生に渡すのかと思いましたが、それにしては豪華すぎる花束なので、どうしたもんなんだろうと思っていたら‥‥、正門前に臨時の花屋さんがずらり‥‥
卒業生の家族全員が高い花束を買ってくれるのですから、ここは花屋さんにとっては勝負の日というわけですね。
で、花束を持った卒業生の周りは彼氏や彼女、はたまた家族がいっぱい取り囲んで、そりゃもうお祭り騒ぎです。日本だって確かに卒業式は賑々しいけど、卒業生の数より家族の数のほうがぜんぜん多いのには本当びっくりしました。
世界で一番きびしい受験戦争を勝ち抜き、見事卒業、本当に嬉しいことなんでしょうね。
でも現実は厳しく、就職難がここ何年も続いているそうなんですが‥‥。今回は、お祝い事は家族みんなで徹底的に喜ぶ、韓国人のそんな気質を垣間見た気がしました。


f0015474_1856155.jpgそのあと、オノキョハン(語学交換、英語でいうとExchange、私が日本語を教えて相手からは韓国語を教えてもらうシステム)をしている大学院の彼女と、チャンドックンという朝鮮時代の王宮とサムチョンドンキル(三青洞通り)という青瓦台(大統領府)のそばの、東京でいうと青山麻布界隈のようなおしゃれな町を散策しました。

f0015474_1859103.jpgチャンドックンは緑がたくさんあって、空気がおいしく、いつも新村の繁華街にくすぶっている私にはものすごく新鮮でステキな場所に思えました。ソウルにもこんなところがあったんだと、ちょっと幸せな気分になることができました。長くなるので今回は写真だけにしておきますね。

f0015474_1915235.jpgそれでは、次回は日本に帰国後。
またまた時間が空いてしまいますが、懸案の韓国に来ることになったきっかけと、ハスク(下宿)の引越しのお話をさせていただきたいと思っています。
ではそれまで、コンガンハセヨ(お元気で)
by 4to12 | 2006-09-06 19:18 | キョンジャのソウル留学日記
【特別ゲスト寄稿】キョンジャのソウル留学日記(3)
チャリソッソ?
<元気だった?>(アンニョンハセヨよりも少しくだけた感じの挨拶です。)

なんといっても私は筆不精で、前回(8/9)から3週間以上たってしまいましたが、その間のできごとをかいつまんでお話します。

私の通っている○×大学の語学堂<韓国語ではオハクタン>は、1級から6級まであって、私は今2級<下から2番目>のクラスです。2級では毎学期<1学期は10週間のコースで年間全4学期あります>、ノレ<歌>大会というのがあります。各班<日本語の組(クラス)のことを班(パン)といいます>ごとに一曲ずつ全学生・先生の前で披露するというものなのですが、曲はもちろん韓国語の曲で、ただ歌うだけでなく、いかにみんなにアピールするかということに重点がおかれます。つまり、踊りやフリをつけなくちゃいけないということなんですね。
1班はだいたい12名から13名ぐらい在籍しています。まず、曲決めから始まりますが、韓国ドラマ大好きの私は、ドラマのOSTとか、ごく一部の歌手の歌ぐらいしか知らず、アピールできる曲なんていうのはとんと思いつかないのですが、みんなどこで知ったのか、演歌だの、漫画のテーマソングだの、いろいろな候補があがって、結局うちの班は演歌をやることになりました。お母さんが韓国人という日本の大学生がいて、彼のお母さんが大好きな歌ということでしたが、リズム感もあってみんな気に入ったので、その歌を歌うことになりました。問題はフリですが、こちらも、班に大学のチュム<踊り>サークルに所属している女の子が、演歌からは少しかけはなれた現代風のフリツケを考えてくれて、みんなで練習しました。授業は午後1時には終了するので練習時間はたっぷりあるのですが、一人だけこちらで仕事をしている人がいて、結局週末を使って練習するしかなかったのですが、その時間はみんなものすごく真剣で必死になって練習した結果、17班中3位という成績を収めることができました。

ウリ<私たちの>班は全部で13名で、日本人が10名、中国人が2名、マレーシア人が1名という構成です。日本人が圧倒的に多いので、休み時間などはどうしても日本語になってしまって、他の国の子たちと少し違和感があったのが事実です。でもノレ大会を通してすっかり仲間になりました。打ち合わせは当然韓国語でするしかなく、なかなか意思疎通が難しいのですが、目的が一つというのは本当に強い気がします。大変な思いをしましたが、授業だけでは得られないものが、こういうことを通して得られるんだなと再確認しました。

ただ、3級になるとノレ大会が演劇大会になるので、もっともっと大変そうなんですね。それが今からちょっと恐怖なんですが・・・・
f0015474_7333858.jpg
写真:ノレ大会の最後のフリ(14班なので人文字を作りました)


そんなことをしているうちに、夏学期(6月末から9月はじめ)の10週間はあっという間に過ぎて、先週は学期末試験がありました。試験は4科目、トゥッキ<聞く>イルキ<読む>スギ<書く>マラギ<話す>があります。イルキとスギは何とかクリアできますが、私にとって一番難しいのが、トゥッキ<聞く>とマラギ<話す>です。特にマラギは、先生との1対1のインタビュー形式で行われるので、その場ですぐに即答しなければなりません。スギ<書く>のときは多少時間がかかっても大丈夫なので、語尾の活用などをじっくり思い出しながら答えることができるのですが、マラギは瞬間的に反応しなくてはならず、毎日どれだけ使っているかにかかっています。こちらで暮らしていても、実はなかなか韓国語を話す機会というのはないんですね。ハスクチブ<下宿>でも回りは日本人ばかりだし、学校が終わってお昼を一緒にするのも日本人。韓国語を話す機会といったら、エクスチェンジといって、日本語を勉強中の学生と、韓国語と日本語をそれぞれ教え合うというのを週に2回と、あとはアパートのご主人と近所のよくいくコンビニのお姉さんと毎日5分程度話すぐらいなので、これではいけないと、今はいろいろ機会を探しています。

それでも何とか2級はクリアーすることができました(やったー、けっこうしんどかったので、本当自分をほめてあげたい???)。それで3級になんとか進めそうですが、3級は覚えなければならない文法の数が半端でないらしいんです。もうすでに戦々恐々。どうなることやら・・・・・・・・・・・・本当にあと20歳若ければ、絶対負けないのに、と思うことが多い今日この頃です。でも、でも、どうしようもないですね。年ばっかりは・・・・・

まあでもなんとかなるんでしょう。韓国式にいうと「ケンチャナヨ〜」
そう結局自分のできることしかできないんですからねえ〜

それでは今日はこのへんで、この次はなるべく早めに、どうして私が韓国にくるようになったかの秘密???をお話してみたいと思っています・・・・・・・

2006/9/3 キョンジャ
by 4to12 | 2006-09-04 07:35 | キョンジャのソウル留学日記
【特別ゲスト寄稿】キョンジャのソウル留学日記(2)
アンニョンハセヨ

韓国語で「こんにちは」には上記のほかに、「アンニョンハシムニカ」(とっても丁寧な言い方)、アンニョン(アニョハセヨの省略形、相手が子供の場合によく使います)、チャリソッソ(同輩や後輩にいう軽い感じの挨拶)なんかがありますが、どれも「元気でお過ごしですか」の意味で、おはよう、こんばんわ、こんにちはのすべてがこれでまかなわれます。

前回のメールからだいぶたってしまいました。確か7月23日にメールをいただきました。あの頃のソウルは梅雨の真っ最中で、しかも今年は何十年にいっぺんという集中豪雨が続き、ソウルも連日大雨で学校に通うのが本当に大変でした。

で、実は29日に引越しをしたのですが(引越しするようになった経緯はいずれお知らせします)、その日を境に梅雨はびたっと終わって真夏、まさに真夏が到来しました。ソウルの最高気温は32〜34度ぐらいなので東京とさほどかわらないのですが、湿気が東京よりも少ない気がします。そのせいでしょうか、直射日光のあたるところは、じりじりと太陽熱が直接肌に食い込んでくるような感じなんです。そのぶん木陰はけっこう涼しいんですけど、こちらに来て感じたのは街の中に木が少ないことです。

ある韓国人が「東京は木が多くていいですね」と前に言っていたことを思い出しましたが、確かにソウルは少ない木(?)がします。

引越しをしたのはいいのですが、家具もなし、電化製品もなし。生活できるようにするための準備と語学堂の中間試験も重なり、なかなかパソコンに向かう時間が持てませんでした。2週間の間にいろんなことがあったのですが、これから少しずつ書いていきますね。

延世大学の語学堂は夏休みということもあって、短期(3週間)の韓国語コースの授業や、韓国語を教える「先生の卵」の方々のためのコースやらで、とても賑わっています。やはり老舗の語学堂だからでしょうか。

来週は教育実習もあるみたいです。これは希望する学生(出席すると次期の級の教科書をくれるそうなので私も申し込みました)を募って、教育実習生たちが特別授業を行うというものです。語学堂の教育方法はとても徹底していて、すべての先生が同じカリキュラムをこなすことができるんですね。そのためにどんな訓練をするのか、それを見るのが今から楽しみです。

こちらに来て、早いもので1ヶ月と20日が過ぎました。延世の語学堂は1級から6級に分かれています(6級が一番レベルの高いクラスです)。私は日本でも勉強をしていたのでなんとか2級から入ることができたのですが、来て早々のオール韓国語の授業はしんどかったです。

当初は先生の言っていることの3分の1位しか理解できませんでした。それでもわからないときは聞き返すことができるので、トッキ(韓国語で聴くことをいいます)はまだいいのですが、マラギ(話すこと)がとても大変でした。

1級から上がってきている他の学生は、既に3ヶ月間毎日トッキとマラギを繰り返しやっているので口が慣れているんですね。相手に言ってもらうと「あっそうかこの単語を使えばいいんだ。」とわかるんですけど、いざ自分で言わなければならないときにはぜんぜん出てこなくなっちゃうんですね。

年を取るということが記憶力にこんなにも影響するものとは知りませんでした。なかなか若い頃のように暗記できないのです。昔はこれでも暗記には自信があったほうなんですけど、今はたったの6センテンスがなかなか覚えられない。(あああーー情けなや!!)単語にしてもしかりです。

「でも今さらどうすることもできないじゃあないですか」と自分に言い聞かせ、
「チョンチョニ(ゆっくり)、少しずつ、でも毎日確実に」って、
なんか標語のように言い聞かせてる毎日です。

日本は今日台風直撃ですか?そのあとこちらにも来るかもしれないということで、またまた戦線恐々ですが、たいしたことがないことを祈りつつ今回はこれで、

アンニョンヒ ケシプシオ(ごきげんよう、さようなら)


ソウル新村(シンチョン)より キョンジャ
by 4to12 | 2006-08-09 16:04 | キョンジャのソウル留学日記
【特別ゲスト寄稿】キョンジャのソウル留学日記(1)
日本の皆さーん! アンニョンハシムニカ???

実は私、先月の19日から半年の予定でソウルに語学留学に来ています。何を血迷ったか、韓国ドラマ好きがこんなになってしまいました。「甲斐モノサイト・カルブラ」の広告(?)メールありがとうございます。思わず反応して返信してマース。

今いるのは延世大学という、一応慶應の姉妹校になってる大学の語学堂というところで結構全世界から学生が集まっていて楽しいです。勉強は結構きつくて、実は明日から3日間早速試験があるんで今ちょっとあせってるんですが‥‥。

さすがに50歳代はクラスにたった一人。学校は9時から1時までなんで、天気のいい日はそこらに出掛けてソウルライフを満喫しています。といっても今月は異常気象みたいで、ずーーっと雨。その前はめちゃめちゃ暑くて死にそうだったし、実は体がもつかちょっと心配。

まそんなわけで、しばらくこちらに滞在してますので、もしも、もしも、いらっしゃるようなことがあれば連絡ください。

日本も雨がすごかったとか、体調管理お気をつけて。桃、ネクタリン大好きですが果物は輸入禁止みたいですもんね。ではまた連絡します。

ソウル新村にて


追伸: すみません。ブログに載せていただけるそうで大変光栄なんですが、一箇所仕事先でこっちにきてることを知られては困るところがあったのをすっかり忘れてました。本名出したいんだけど50代にもなると世間のしがらみって複雑ですよね。そんなわけでニックネームでいいでしょうか。
「ペンネームぐらい自分で考えろ」ですか。
えーーーーーーーーーーーーと、
「キョンジャ」でお願いします!
by 4to12 | 2006-07-24 09:51 | キョンジャのソウル留学日記



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